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’23 個展「遠くの日照りや歌声やで、いま雨が降る」: 作品

とても多くの要因、関わりがあって、その一つの結果として雨が降る。

雨を待ち、受け取るように色を置き、それを受けて、次を待つ。降ったり、降らなかったり。

何かそのくらい私から離れてて、それは広がりに繋がっているようで、心地よい。

歌声に背中を押してもらって。

’23 個展「遠くの日照りや歌声やで、いま雨が降る」: テキスト
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